いずみのベランダ水耕覚書

3階西向きの小さなベランダと窓辺で水耕栽培やってます。 古いタグは工事中です<(_ _)>

空芯菜ループ

8月23日に空芯菜の葉っぱを全部とって、茎だけをお試し挿し芽してから1週間立ちました。
翌日に発根してから、毎日大きくなって、こうなりました。
  はやいねー、えらいねー
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ちょっと暗いですが、この右側のカップが1週間前です。
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市販のお野菜でも自家製でも、お料理する前に茎の下数センチを残して水挿しして、発根したら薄めの液肥に切りかえれば1週間後にはベビーリーフとして、2週間後には普通に収穫できそうです。

この周期だと、ハダニがついても大したことないし、土なしだから水没も簡単なので、おすすめですv(・_・) ブイッ
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[ 2012/08/31 15:02 ] その他アブラナ科 | TB(-) | CM(8)

オクラ近況

6月25日に種まきした秋用オクラは、すぐに大きくなって、つぼみをつけたはいいものの、落花続きでした。
  体だけは一人前
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去年も8月はダメダメで、9月13日にようやく開花しましたが、台風でやられました。
今年は台風時に避難できるように、矮性の品種(ピークファイブ)を選んで、9月になったら咲いてくれるだろうと期待していたのです。

でもオクラが豊作の箱庭ベランダ菜園のまきばさんは、室外機の上にオクラを置いているという記事を読んで、びっくり。
今は室外機上は暑すぎだからと、何も置いていません。
50度までの温度計では役に立たないウチ一番の高温エリアと、まきばさんのところを比べてはいけないのですが、同じ品種だし、どうせ咲かないんだし、と試しに引越しさせてみました。

そしたら、咲いた。
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偶然か、暑いけれど西日ばっちりの日照か(といっても日よけカーテンはしています)。

3月に種まきしたオクラも8月はほとんどダメでしたが、咲き出してしまいました
( ̄ー ̄?).....??アレ??

 下でちょこんと咲いています
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これ、一時は上まで咲いて、棒状態だったんですが、脇芽が下からわさわさ出てきて、この状態になっています。
さすが矮性、よくできてますねー。

ペットボトルオクラも、脇芽を出す元気はないようですが、てっぺんで結実しています。
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このコは、もうここまでかなあ。

来年はオクラは室外機の上で育ててみよう。
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[ 2012/08/30 11:46 ] オクラ | TB(-) | CM(9)

プチヴェールと芽キャベツはじめてます

8月12日にこんなの買いました。
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葉っぱも脇芽も花芽も食用なんて、いいじゃーん♪、珍しいから、あるうちに買っとこうと2株をお持ち帰り。

色々調べてると、これ、かなり大きくなるみたいなんです。
幅1M、高さ1M・・
高さはまあいいけど、幅がやばすぎです。
唐辛子の跡地では足りません。
それに水耕でやってる方がほとんどいないような・・。

買ったときは小さなポット苗だったのに、もうこんなになってしまいました。
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ついでに芽キャベツまで買っちゃったし(^-^;
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どちらも横に広がって、下手に葉に当たるとポキポキ折れちゃう(+。+)
キャベツの仲間というと、あらゆる害虫の好物に違いないから、大きな防虫ネットもなんとかしなくちゃ。

寒さに当てないと脇芽が出てこないとはいえ、それまでに株をしっかりさせないといけません。
もう中では限界なので外に出したいのですが、50度が常態化している西日のベランダで、耐暑性弱と明記されているお野菜を出してよいものか。

と迷っていても仕方ないので、今日お試しで一番元気なのをベランダデビューさせています。


芽キャベツは葉は食べられないと思っていましたが、野菜ジュースに使われているようなので、青汁としてなら使えそうです。
・・・・・・虫害がなければ。

種袋どおりにはウチでは無理とわかっているのに、ダメなら葉っぱをいただいて撤収すればいいじゃん、やってみなきゃわかんないよ、というささやきに勝てる日は来るのでしょうか。
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[ 2012/08/29 13:29 ] 芽キャベツ・プチヴェール | TB(-) | CM(4)

ホットペッパーを全撤収しました

8月22日に鷹の爪、27日にあじめコショウを撤収しました。

 あじめコショウです
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 収穫数

本鷹(2株)  約250本 
鷹の爪     約70本
あじめコショウ 約50本

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大きさが全然違うし、バラツキも多いので本数は関係ないですね。
数がデジタルでないのは、途中収穫をきちんとカウントしていなかったからです。
あじめコショウだけ乾燥しているので細く見えます。
乾燥前の幅は1.2センチぐらいです。
採種用に立派なのを選んだので、写真の本鷹でも太いところは幅1センチ、鷹の爪は1.5センチあります。

どれも第1陣がほぼ結実して、第2陣の開花が始まっていました。
あと2ヶ月栽培すれば倍の収穫ということになるのでしょうが、もう十分すぎます。

スイートペッパーは、うちでは真夏は花が落ちるほうが多いですが、ホットペッパーは高温下の水耕栽培でも、ほとんど結実してくれます

予定通り8月に撤収することができましたが、この毎日の熱波では、とても秋冬苗を外に出す勇気がありません(^-^;
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[ 2012/08/28 15:55 ] トウガラシ | TB(-) | CM(8)

赤紫の子どもピーマン

こどもピーマンも大きくなりました。
ピーマン京波、伏見甘長唐辛子より暑さに強いようです。

多産ではありませんが、週に3~6個程度コンスタントに実をつけてくれています。
ヒビが入るまで収穫を待つと味がよくなるけれど、大人のピーマン味でかまわないので、どんどん早取りしています。

でも、これわかりにくいのです。
大きな葉っぱの影に隠れちゃって
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いつのまにかひび割れどころか、赤紫になってるのがありました。
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普通なら甘いんでしょうが、ストレスかけまくってるし、もとはハラペだから、辛いかも・・・
まず私が生で味見してみると、甘めだったので、後は主人に譲りました。

濃厚なパプリカみたいということでした。
こういうのが食べられるのは、自家製ならではですね(^o^)
今度は意図的に放置してみようっと。

種がちょっとだけ入ってたので、育てる予定もないのに、つい取ってしまった。
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まだ完熟一歩手前だと思いますが、発芽するのかなあ。
F1だからハラペになるか、ミニパプリカみたいになるか、ちょっと好奇心があったりして(f^^)
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[ 2012/08/27 17:40 ] ピーマン | TB(-) | CM(4)

空芯菜挿し芽覚え書き

8月16日に葉を全部落とした空芯菜です。
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ハダニがいたので収穫を兼ねて、ハゲにしちゃいましたが1週間で立派に再生してくれました♡
連日50度のベランダでも、へっちゃらなありがたいお野菜です。

今週も空芯菜を増殖するべく宅配で頼んでいたのですが、ちょっと虫食いが多いです。
無農薬なので仕方ないし、きれいに洗ってあるのですが、網状に葉っぱを食べるような虫の卵までついてたら大変

いつもは先に葉っぱ1,2枚をつけて挿してましたが、今回は葉はなしでで根元のほうを水に挿してみることにしました。
いくらなんでも、カラッポの空芯菜の茎に卵はないだろうから。

さすが空芯菜、一晩で発根してくれました(o^-')b 。
これで再生してくれるのなら買ってきた空芯菜を冷蔵庫に入れる前に、下から10センチを切って、挿しておいたら簡単でいいかも。
でも、葉っぱなしのハンデがあるから、収穫できるまでには時間がかかりそうです。
育ったら、報告しますね。

空芯菜は、葉っぱのあったところが水につかっていれば、そこから発根してきます。
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ちょっとしか水をはっていなかったので、右側は発根していません。

だから葉っぱのついてたところの少し下を切って挿さないといけないのです。
つい忘れちゃうんですが、これを覚えておけば成功率は高いと思います。

発根したら培地はなしで、5~10本を束にしてペットボトルに突っこんだままにしています。
ハダニがつくけれど、見つけたら水没か即収穫で何とかのりきってます(f^^)




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[ 2012/08/24 15:54 ] その他アブラナ科 | TB(-) | CM(4)

デリひょんとデリシャスゴーヤ覚え書き

サントリーさんのデリシャスゴーヤを育てています。

収穫適期果長:27~30cm
収穫数目安:15~20本程度
栽培ポイント:主枝が1.5m程になったら、必ず摘芯し、子づるを伸ばして着果させます。

と、サントリーさんのページにあります。

主枝が1.5mというと、ネットの上まで来ちゃうので、それより早く摘芯していました。

目標の週1個はなんとかクリアしてくれてはいますが、実つきが悪いです。
私が雌花を見落としたのも、もちろんあるんですが(´~`ヾ) 。


収穫数目安が15~20本だから、多産な品種じゃないんだろう。
根域は狭いし、お湯になるし、葉っぱ焦げてるし、液肥濃度が激変するし、と身に覚えもたくさんありすぎですから、仕方ないなと思ってました。
カーテンとしては、立派にお仕事してくれていますし。

ネットのないところに伸びるより実をつけてほしいので、はみ出たつるは、どんどん摘芯してました。

ところが・・本鷹を撤収して、室外機上が空いたので、横にも伸ばし始めたら、どんどん雌花がついてきたんです。
1つのつるの先から続けて4つも。
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ひょっとして、これはある程度伸びたつるからしか、雌花が出ない品種なのでしょうか ( ▽|||)サー
それとも、夏本番で元気になってきただけ?
でも、毎日50度になる沖縄より遥かに暑い内陸のベランダで、焦げてるのに元気というのも変だし。

 酷暑日はこういうのが1枚くらい出ます
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と思い始めてから、摘芯はやめています。
そうすると他のつるからも雌花がちょこちょこつくようになりました。
こういうのは、うちだけなのかな?
どちらにしろ、素人が説明を無視して突っ走っちゃいけませんでしたね@(;・ェ・)@/反省…

ストレスかけまくってるので、こんなコもできちゃってますが・・・
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ゴーヤのデリひょんだなヽ(´・`)ノ フッ

サラダにするときれいだし、熟してもおいしかったので来年も栽培するつもりです。
種取りできたらいいんだけど、サントリーさんに問い合わせたらF1とのことでした。
タイゴーヤそのものじゃなかったみたい。

来年はちゃんと、主枝を伸ばしてから摘芯すること、やたらと摘芯しないこと φ(*-.-*) メモメモ
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[ 2012/08/22 08:49 ] ゴーヤ | TB(-) | CM(6)

挿し芽した葉物を収穫しました

以前記事にした市販のお野菜からの挿し芽組が育ってきました。
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2週間で、こんなに育ってくれたら上出来です。
まだ被害というほどではありませんが、ハダニがポツポツいたので、ばっさり収穫しました。
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一部は追加で挿しちゃおうと思います。

根っこです。
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また2週間後に大きくなってくれますように。
新たな挿し芽とともに倍増を期待しています(^o^)ゞ

モロヘイヤです
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前回、写真を載せなかったのですが、挿したときは葉っぱ2枚程度でした。
これも2週間でここまでになってくれました。
空芯菜と同じく、ハダニがいたので、まだ一人前じゃないけどリセットすることにして収穫しました。
今日スープにしよう。

ツルムラサキ
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元気なんだけど、上に伸びてきません。
これだけ室内で育てていたので、今日から外に出すことにしました。

どれも大きくないで、こまめに収穫するつもりです。
オマケでこれだけ楽しませていただいてありがたい限りです
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[ 2012/08/16 10:59 ] その他アブラナ科 | TB(-) | CM(6)

トマト近況~復活しつつあります

7月20日にサビダニで大剪定したタイピンクエッグが、どんどん脇芽を伸ばして先週から花をつけてくれるようになりました。
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もう倍以上に成長して、元の高さになってしまいました。
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さすがに着果はしていませんが、今は復活してくれるだけで十分です。
これは秋冬トマトが期待できそう。

あわてて剪定と同時に保険で種まきしたピンクエッグも小さいながら元気です。
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冬までに間に合うかな・・・

同じく大剪定というより、ほとんど棒だけにしてしまったレッドミニも1株は復活してくれました。
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もう一株あるのですが、新芽が出てこないので、ダメみたいです。

6月24日に種まきしていたレッドミニはまだこんなに小さいです。
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いきなりハダニにやられて育ちが遅いんですが、このコは気長に育ててみます。
やっぱり根っこができていると成長が早いんですね。

これも葉っぱなしの、完全な棒になってしまったラブリーさくら。

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液肥も減らないし、ネットをかけたまま完全放置していたので、いつのまにか3本仕立てになっていたことに昨日気づきました。
せっかく育ってくれたけれど、これは大きくなるので、管理しやすいように1本仕立てにしました。
わずか20日でここまで再生してくれるなんて、トマトってすごい。

後はもうサビダニに見つからないように願うのみ(;人;)

ありがたいのは、ハダニがいないこと (ノ゜⊿゜)ノびっくり!!

コロマイトをまいて10日後くらいに復活していたのですが、そのときに手で駆除してから、見かけなくなりました。
室内組もわりと平和です。
何があったのか、さっぱりわかりません。
ヤツらは高温は平気だし、つかの間の幸せだろうけど、原因不明なのがとても残念です
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[ 2012/08/08 11:57 ] トマト | TB(-) | CM(8)

とうがらしを編んでみた

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最後の方になって、やっとコツがつかめました(^^;)
やり直したいけれど、まだ柔らかいのでほどくと唐辛子を破ってしまいそう。
でも、こういうのは楽しいですね。
手持ちで一番編みやすいのが愛想のないビニール紐だったけど、次はかわいい紐かワラを探してやってみよう。
残っている鷹の爪とあじめコショウに量産してもらわなくては。
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[ 2012/08/03 19:09 ] トウガラシ | TB(-) | CM(6)

本鷹を青枯病の疑いで撤収しました_| ̄|○

昨日の夕方、本鷹に萎れたようになってる枝がありました。
青枯病というワードが頭をよぎりましたが、水耕だしそれはないよね、暑いからそりゃ疲れるよねと、自分をごまかして様子を見ることにしました。
少し前までは、ピーク時には完全にお湯になるエリアにいましたから。

朝になったら、そんなことはすっかり忘れて水やりをして、赤い実が増えてきたな♪などと思ってました。
たぶん回復していたのでしょうね。

そしてさっき、なんとなくベランダに出てみたら、こんな姿に。
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液肥はたくさんありました。
今朝もECは確認したし、お湯にもなっていません。

http://www.takii.co.jp/tsk/bugs/ape/disease/aogare/index.html より引用
 
ピーマン青枯病

 夏場の温度の高い時期に発生する。日中、茎頂部の萎凋が認められ、夜間回復する症状が見られ、次第に萎凋が全身に及び、やがて青枯状に枯死する。茎を切断すると、維管束部が淡褐色~褐色に変色し、絞ると白色の粘液を生じる。

 病原:細菌 ラルストニア ソラナセラム
 土壌伝染性病原菌。ナス科・アブラナ科・マメ科・キク科など多犯性で、発生圃場では病原菌が土壌に残って発生を繰り返す。病原菌の生育適温は35~37℃で高温時に被害が多い。土壌中に線虫が多いと被害が大きくなる。地温が20℃前後から発生が始まる。発生圃場で畝間潅漑すると被害が一気に広がる。



バーミキュライト培地の水耕栽培とはいえ、これは購入苗なので、元から菌が入り込んでて発病するってこともあるんだろうか?と結論の出せないことを考えていましたが、もし青枯病だとすると、株を焼却するしかありません。

まだとうがらし属が6株もあるし、他のナス科にうつったら大変と、撤収してしまいました。
隣にあった伏見甘長唐辛子も元気ないように見えてしまって。(これは気のせいでしょう、きっと

でも、土、水を通しての感染のみだったら、独立したゴミ箱栽培ならありえないですね。

昨日は1株だけおかしかったのに、今日は2株ともしおれていたので、もう感染したのーと思ったんですが、早まったか。
それよりハサミ感染のほうがやばい(・"・;) ウッ

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きちんと数える気力は今はないですが、約250個弱だと思います。
赤くなってるのは40個ぐらい。
青いのをかじってみたら、十分すぎるうまみと辛味がありました。
冷凍して、使っていきます。
鷹の爪とあじめコショウもあるので、数としては十分すぎなんですが、まいったなー。
以前に収穫して、乾いてきてる赤いのは、種使っていいのかな?。

私の早とちりということで、残りの6株が無事でありますように (-人-;) 
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[ 2012/08/02 17:17 ] トウガラシ | TB(-) | CM(0)

番外な葉物達

ハダニにやられ放題で、今年はまともな青菜がバジルだけになっています。

ハダニやアザミーつきの葉っぱを食べるのは嫌だし、葉物に薬をかけるのも嫌。
ある程度育つまでにリタイアになっちゃうので、種からはあきらめて、市販のお野菜を挿しています。

空芯菜
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東側の開かないプチ出窓に置いたら、ハダニも来ないだろうというのは、甘いでしょうか(^^;;
日当たり悪いけど。

つるむらさき
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これすごく丈夫そうに見えるんですが、どうなんだろう。

他、モロヘイヤは発根して定植待ちですが、おかひじきは失敗しました。


私は大地を守る会の宅配を利用しています。
基本的に有機・無農薬ですが、減農薬も多く、完全というわけではありません。
もちろんある程度の虫食いがあって当たり前です。
今回もクウシンサイにトコトコ見たことのないダニのようなのが歩いてました( ̄◇ ̄;)エッ
うちにいないタイプを持ち込むのは困るけど、1回ぐらいは収穫させてもらえるでしょう。
変なのが出たら、即撤収しますが、ホームセンターで苗を買うより、挿し芽のほうがお得気分もあって、性にあってます(*^^*ゞ

毎日が40度越えのベランダではどうしようもないので、9月初旬までは、ささやかに楽しむことにします。

収穫も青くなっちゃいました。
P1030304.jpg

とうがらし属は暑くてもがんばってくれるので、ありがたいです。

一応赤もあります。
P1030305.jpg
雨が降らないので、外に出しっぱなしにして、赤くなったのはここに入れています。


ついで。
デリシャスゴーヤとスーパーゴーヤ白のハーフです
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[ 2012/08/02 11:17 ] その他アブラナ科 | TB(-) | CM(0)
     

Sodatte 
10~15で播種 24~29で移植
 
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